以前の記事にも出しましたが、アゼルバイジャンでは、一般的に紅茶文化ですが、近年バクー市内には、コーヒーショップが多く出店しています。
我々の事務所のあるPassage1901にも、ブラジルから直輸入したコーヒー豆を使ったコーヒーショップがオープンしました。
通常のアメリカーノのほか、エスプレッソやカプチーノなど種類も豊富です。
1杯 3.5AZN〜 と少し高めですが、お客さんの数は上々のようです。ちなみにマクドナルドのコーヒーは、1杯1.5〜1.8AZNと日本と変わりません。スターバックスは、日本円換算すると日本での販売価格と同様です。
新しいコーヒー文化が根付いてきているようです。紅茶に比べるとまだまだ高価ですが、これから一般的になっていくでしょう。
アゼルバイジャンのコーヒー文化に注目です。
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